沿革

昭和48年10月 富山県浄化槽協会の設立<富山県庁内に事務所を置く>
(会長 山下 喜正氏)
正会員数 33社  賛助会員数 13社
昭和50年06月 保健所毎(現厚生センター・支所・富山市保健所)に支部を設置
無届浄化槽の一掃と維持管理の徹底を期するため「ワッペン作戦」を開始
昭和51年06月頃 機関誌「浄化槽とやま」第1号発刊
昭和52年05月 会長に西野 清作氏が就任
昭和56年03月 社団法人富山県浄化槽協会の設立
(会長 西野 清作氏)
正会員数 468社  賛助会員数 9社
昭和56年04月 事務所を富山市総曲輪2丁目1番3号 富山商工会議所ビル本館6階に置く
昭和56年05月 厚生大臣指定検査機関に指定
昭和56年08月 廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき、浄化槽の検査を開始
(昭和60年10月) (浄化槽法が施行)
昭和61年04月 浄化槽法に基づく富山県知事指定検査機関に指定
法定検査に、浄化槽法第7条検査が導入(従来の法定検査は第11条検査)
富山市総曲輪4丁目城石ビルに検査室を設置し、第7条検査のBOD検査を開始
昭和63年05月 会長に炭谷 外治郎氏が就任
平成02年05月 社団法人富山県浄化槽協会法人設立10周年記念式典を開催
(県知事より 県土美化功労賞を受賞)
平成09年05月 会長に廣瀬 敏雄氏が就任
平成12年02月 社団法人富山県浄化槽協会が厚生大臣表彰を受賞
平成13年05月 社団法人富山県浄化槽協会法人設立20周年式典を開催
平成15年11月 事務所を富山商工会議所ビル別館7階に移転
平成20年04月 第11条検査にBOD検査を導入、指定採水員による採水員検査制度を導入
平成21年05月 社団法人富山県浄化槽協会が環境大臣表彰を受賞
平成22年05月 会長に島 小一氏が就任
平成22年07月 社団法人富山県浄化槽協会青年部会を設置
平成22年10月 社団法人富山県浄化槽協会法人設立30周年記念式典を開催
平成25年04月 公益法人制度改革に伴い「公益社団法人富山県浄化槽協会」へ移行
平成26年06月 会長に上田 勝朗氏が就任

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